デザイナーはコードが書けると楽しい

デザインができると何か作りたいものがあったときに完成像を具体的にイメージできる

コードが書けるとデザインが現実的なものかどうかをすぐに判断できる。 ひとりで両方できると「きれいなものを作りたい」と「いい感じに実装したい」の試行錯誤を思う存分できて、無限に楽しい。

デザイナーとプログラマーが役割分担してると

D「こういうUIでお願いします」

P「はい」

P「やってみたらこの部分難しいんですけど」

D「うーん、じゃあこの表現にしてください」

P「できました」

D(イメージと違う…)

みたいなやり取りをすることになって、なかなかストレスフルだったりするのよね。

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