デザインができると何か作りたいものがあったときに完成像を具体的にイメージできる

コードが書けるとデザインが現実的なものかどうかをすぐに判断できる。 ひとりで両方できると「きれいなものを作りたい」と「いい感じに実装したい」の試行錯誤を思う存分できて、無限に楽しい。

デザイナーとプログラマーが役割分担してると

D「こういうUIでお願いします」

P「はい」

P「やってみたらこの部分難しいんですけど」

D「うーん、じゃあこの表現にしてください」

P「できました」

D(イメージと違う…)

みたいなやり取りをすることになって、なかなかストレスフルだったりするのよね。

Mediumのロゴが変わった。奥行きをを感じさせるロゴである。

フィードや投稿ページのレイアウトも変わった。以前より「ユーザーのページ」ということを主張するようなものになっている。

あくまでもMediumはメディアが集まる場所であり、主役は著者であることを示そうとしているのかもしれない。

これからの「書くプラットフォーム」はそういう方向に向かっていくのだと思う。

99 Catnose

dev/design

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